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リフォームとリノベーション、いったい何が違うの?


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最近よく聞く 《住宅をリノベーションする》

以前から使われているリフォームとの違いは
何なのでしょうか?

「リフォーム」は、英語で「Reform」 改良、改善、刷新

◆建物の老朽化した部分や建物全体を新築時の状態に回復させる
◆より使いやすいように改善・改良すること 

例えば、住宅の外壁の塗り直し、和式トイレから洋式トイレへの変更、ガス台をビルトインコンロに変えるといった内容です。
マンションやアパートのような集合住宅の場合は、入居者が退去した後にもとの状態に回復させることをリフォームと呼ぶこともあります。






「リノベーション」は、英語で「Renovation」  革新、刷新、修復

◆大がかりな改修を施し、新たな機能や付加価値を加えること
◆リフォーム前より住居の性能や価値を向上させること


例えば、明治時代に建てられた歴史的建造物を、外観を保ちながら現代の生活に合う様式に内部を大きく変えることは、リノベーションに該当します。「古いタイプの間取りを変えてひとつながりのリビングダイニングキッチンにする」「和風の外観を洋風にする」「古民家の土間と台所を現代風のシステムキッチンにする」 ・・など、さまざまな事例があります。


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台風・強風時の心強い味方・サポート柱



カーポートは形状上とても風にあおられやすく、特に、片方支持のカーポートは屋根がもろに風をうけてしまいます。
1台用カーポートの耐風圧強度は大体35m/秒ですが、竜巻を併発したり風速45m/秒にもなると、カーポートの柱が基礎ごと倒れてしまう恐れもあります。

車や建物に傷をつけてしまわないよう、強風・台風時には、サポート柱を取り付けられることをお勧めいたします。


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着脱可能なので、不要な時にはしまっておけます。いざという時には、設置するだけで耐風圧強度があがるので、風によるカーポートの揺れや音も軽減してくれます。

屋根部分のポリカは、構造物が壊れないように、強風が吹いたら飛ぶように設計してありますので、被害を全くの0にすることはできませんが、積雪対策などにも活用できます。

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このたびの台風により、被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。



『樹木やフェンスが倒れた』『カーポートの屋根が飛んだ』

などの修理のご相談がたくさん寄せられています。

台風被害は天災ですので、基本的にエクステリア商品へのメーカーなどの保証はありません。

しかし、ご自宅の火災保険に外構(塀やフェンス、カーポート)などが含まれている場合は、

工事費用が出る可能性があります!!

書類を見ただけではよくわからないという方は、保険会社の担当者に直接聞いてください。

壊れた状態で置いておくのは、二次災害の恐れもございますので

まずはかね庵にご連絡頂けますと、順次ご対応させて頂きます。


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本気で涼活しませんか?

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いよいよ夏本番!!

蒸し暑いこの季節を乗り切るリフォーム

今年こそ本気でしてみませんか?

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暑い日差しを遮るオーニング

強い日差しや紫外線から室内空間を守
テラスやバルコニーに心地よい日陰を
作ります。


風を取り入れる、ルーバー

遮蔽・日射・通風コントロール機能を備えた外部大型ルーバーは、壁面材と天井面材の設定があります。
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じめじめ雨の日対策にはテラス囲い

室内からそのまま出られるので洗濯物干し場としての利用がしやすい床納まりや、自転車を入れたり、ぺットの洗い場にしたり、様々な用途に使える土間納まりなど、用途によって施工方法が選べます。



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「うちのブロック塀は大丈夫…?」


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先日の震災で、9歳の女の子が倒壊したブロック塀の下敷きになってしまうという痛ましい事故がおこりました。倒れたブロック塀は高さが3.5メートルありましたが、建築基準法では2.2メートルを超えるブロック塀を作ることは原則認められておらず、また、高さ1.2メートルを超える塀には、強度を補うための「控壁」と呼ばれる壁を設置する義務がありますが、この「控壁」も設置されていなかったということです。目視だけでもわかる違法建築に、なぜ誰も気づかなかったのでしょうか?

昔に施工されたブロック塀の安全性が注目されているいま、「うちのブロック塀は大丈夫…?」という不安を抱えている方もたくさんおられます。上記バナーをクリックしていただけますと、5分で診断させていただきます。ぜひお試しください!!





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